2007年05月30日

新 仙台市天文台

新しい仙台市天文台
錦ヶ丘から秋保に抜ける
道路沿いに見えます。
プリンを大きくしたような
建物の形が印象的です。
平成20年7月
オープン予定ということです。
建物も今の天文台よりずっと
大きいようで、目いっぱい
楽しめる施設になりそうですね。
桜ヶ丘公園の天文台閉館までは、
あと、180日だそうで、
閉館までは、今までと違う、
企画で楽しませてくれます。
詳しくは、仙台市天文台HPを、ご覧ください。 このHP楽しいですよ。三日月  

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2007年05月29日

朝日のあたる家

幸吉の家 ニューオーリンズではありませんが、

「朝日のあたる家」です。

何でも太陽は、体内時計を、

正常に戻してくれるそうで、

考えてみると、人が太陽を、まともに見れるのは、

一日のうちで朝日と夕日の短い時間だけで、

それがまた、綺麗だったりするもんだから、

それを見れただけで、得した気持ちになります。  

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2007年05月28日

カッパ

5月18日の幸吉的 不思議の国 参は、
ご存知の方も多いと思いますが、
岩手県遠野市 カッパ淵のカッパです。
道路脇の駐車場に車を止め、歩いていきます。
歩いていくと、右脇には、
ホップ畑があります。(もしかして、麒麟麦酒?)
歩いていくにつれ、だんだん薄暗く、
それらしき雰囲気です。
遠野は、見るところがたくさんあり、
隈なく見ようと思ったら、
丸一日かかるかもしれません。
道の駅も 人気で 混んでいます。
写真のカッパのぬいぐるみ、癒し系で人気のカッパです。
ほんとかわいいカッパです。
首から掛けてるのは、カッパ捕獲許可証です。
これは、遠野駅の観光事務所で、売っているものです。
後で送られてくる写真入のもあります。
なかなか、洒落てますね。
宮城県もこんなかわいい、癒し系の伊達政宗グッズDCに向けて、あるといいですね。  

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2007年05月26日

青空の勝ち

仙台 今朝の北東の空
おっ 青空が雲を押しています。
運動会を楽しみにしていた、
子供たちの、
応援の声が聞こえてきました。
青空がんばれ!ちからこぶ






これは、青空の勝ちですね!icon01icon02
子供たちの応援のおかげです。
花火の音が何回か聞こえてきました。
ご家族の皆さん、
お弁当の用意等ご苦労様です。
子供さんたちを思いっきり応援し、
運動会を楽しみましょう。
幸吉が言わなくても、熱くなるのは、
パパとママかもねface02

  

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2007年05月25日

明日 運動会

仙台市の小学校 明日運動会のところが多いようです。今日は雨ですが、きのうは、近くを通ると、運動会の練習でしょう、マイクを通した先生の声が聞こえてきます。(玉入れの練習ですか)「立ってください」「先生は立ってくださいといいました・・・立つだけです」(子供たちは戦闘モード)「やり直し、座って」
(練習でも勝ちたい子供たちです)
子供たち・・・めげないでがんばれ!
 先生  ・・・ご苦労様です!  

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2007年05月24日

マンガアイランド 田代島


マンガアイランド 田代島
これからの季節、ご家族でキャンプなど、いかがでしょうか。
今回は、宮城県 石巻市 田代島キャンプを、幸吉がご紹介します。
この島は、原作者の一人、井上ひさしさんの「ひょっこりひょうたん島」の、モデルになった島と言われています。確かに、石巻から船で行くと、灯台が見えてきますし、地図を見ると、ひょうたん型に見えます。猫が多く(犬も居ます)、自然だらけで、ご家族で楽しめる場所です。
それでは順番に、
まず、マンガアイランドのHPで、ロッジの空きを見ます。テントも張れますが、ロッジをお勧めします。ロッジは、里中満智子さんの里中ロッジと、ちばてつやさんのちばロッジがあります。里中ロッジは、間取りとしては、シンプルで、過ごしやすい造りになっています。壁には、里中さん直筆の猫の絵があり、マンガ本もたくさんあります。そして、敷地内には、ブランコがあります。ですから、里中満智子ファン、ブランコがたのしい年齢のお子さんや、女の子が居るということでしたら、
里中ロッジをお勧めします。
次に、ちばロッジ、こちらは、ロッジの形がユニークです。そして、壁には、ちばてつやさん直筆の、マンガキャラが描かれています。マンガ本は、「あしたのジョー」「ハリスの旋風」が置いてありました。ロッジ内に、はしごで登る展望台?もあります。幸吉は、キャンプでは、雨が降っても、合羽を着て外で遊ぶ方ですが、そうも行かないときは、あっててよかったマンガ本です。
管理棟に近いのは、里中ロッジです。小さいお子さんには、やはり里中ロッジかな。
幸吉なら、ちばロッジですが。
ロッジが決まって、空きがあったら、すぐ、連絡先へ電話を。係りの方の指示に従ってください。石巻の教育委員会の管理で、家族単位の、勉強の場ということです。
(でも、することは、普通のキャンプです)
それでは、出発。(幸吉のパターン)
せっかく行くんですから、船は、始発に乗りましょう。荷物は大きいバックに、手分けして詰め込みます。箱などに入れて持ち込むと、別料金取られますから。
着いたら、荷物は管理棟に預け、予約時間まで遊びましょう。つり道具、自転車等、借りることができます。釣りをしたり、島を散歩したり、サイクリングしたりします。ただ、自転車の二人乗りは、二人乗り用になっていない場合は、足を挟むことがあるので、危険です。夏には、海水浴もできます。でも、海水浴は、向かいの島の方が、良いかも。
管理棟の二階にも、スペースがあり、マンガ本もたくさん置いてあります。ただ、ドタバタすると、注意されます。
ロッジに入ったら、あとは、田代島内、思う存分に楽しんでください。
見える景色、夕日、星、月、朝日、すべて極上です。ロッジ内も楽しいですよ。
最後に、注意点を
極上の自然には、危険もいっぱいあります。事故、怪我には、十二分にお気を付け下さい。
病院はありません。
もうひとつ、敷地内、ロッジ内は、最初に入ったときと同じように、片付けて帰りましょう。
管理棟を出る前に、係りの方のチェックが入ります。
マンガアイランド 田代島を、満喫したあとは、一路平安で。  

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2007年05月23日

木登り

この樹、近くの公園の樹なんですが、
幸吉、小さい頃、木登りしていた樹なんです。
もっとも、その頃は、樹も、ずっと小さく、細い樹でした。
南国の子供たちみたいな、登り方はできませんでしたが、
結構、そちこちの樹に、登ってました。
最初の枝が、高いと、そこにたどり着くのに難儀します。
枝が、体重を支えられるか、
確認しながら、登って行きます。
葉をかき分けしていくと、
樹のかすみたいなのが、頭に落ちてきて、
目に入ったり、襟から入って、かゆくなったりします。
上の方に行くと、結構ゆれてきますので、
頃合いを見て遊びを展望に切り替えます。
遠くを見るのも楽しいですが、
眼下を歩く人たちを見るのも楽しいものです。

歩く姿も、人それぞれで、
互い違いに出す、足を見ているだけで、
結構、面白いものです。
たまに、知らない、おじさんに、「危ないから、降りなさい」と、
下から言われます。言って、過ぎ去る人も居ますが、
降りるまで、粘る人も居ます。
幸吉「おじさんも、ずっとここへは居られないよな」と思い、
しょうがなく降ります。降りるのも、結構大変で、
両手両足のうちひとつを動かすときは、
残りの三つで、安全確保します。
降りると、おじさん、「危ないから」と、言って、去っていきます。
そしたら、幸吉また登ります。  

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2007年05月22日

歩道の樹

勝山公園前の歩道の真ん中あたりに樹が立っています。
食いしんぼさんは、パンの石井屋さんの向かいと
言った方が分かり易いでしょうか。
以前の道路は、ずっと細かったので、
そのころはこの樹も、
公園の敷地内でのんびり過ごしていたと思います。
この樹、根が優しいので、
子供たちぶつかって怪我しないかなーとか、
ご老人の方、方向かえるの大変だろーなーとか、
手をつないで来たカップルが、
手を離したら、悪いなーとか、
いろいろ考えていることと思います。
ですから皆さん、こんな樹に出会ったら、
優しくしてあげてください。

幸吉、酔っぱらいに、「俺がまっすぐ歩いてきたんだから、お前どけろよ」なんて、
絡まれてないかと思うと、心配になります。  

Posted by 幸吉 at 18:54Comments(4)TrackBack(0)

2007年05月21日

あしなが

クイズです。
「立つと小さく、座ると大きいのなーんだ」











答えは

幸吉です。首と胴体が長く、足が短いので、こうなります。
困るのは、映画館等で、後ろに、小柄な方や、子供さんが座ったときです。
幸吉、最初から、腰を少し前へ出して、座るんですが、
それでも、子供さんだと、「ママみえない」「席代わるから」等、聞こえてきます。
幸吉、一段と、腰を前へ出して座ります。すると後ろから、
「すみません」って。  

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2007年05月20日

テレビ番組 「ボクら」

今朝、テレビ番組「ボクら」見ました。
本日の三人は、
言語学者 金田一春彦さんのご子息。
驚いたのは、みなさん、お父さんに、言葉の注意をされなかったことです。
自分が思いを伝えられ、相手がそれを理解できる言葉が一番そのときにあっている言葉。
幸吉は、その場で適切な言葉を使わないと、注意されるのかと思ってましたが。
敬語辞典を書いていたが、敬語廃止論者だったそうです。

面白かったのは、辞書の作り方です。
出版社でいらなくなった、片面印刷の用紙を葉書くらいのカードにしてもらい、
原稿罫を印刷してもらいます。そのカードに言葉とその意味を書いていくのですが。
カードはパズルみたいに並べると、ひとつの模様になるそうです。
皆さん、お父さんの仕事は、字を書くことと、パズルをすることだと思っていたそうです。
もしかしたら、パズルをしてから、順番に書くと、ばらばらになっても、パズルをすると、
順序良く並ぶようにしてあったのかも知れません。
辞書は、「愛」や「右、左」などを気に入ってもらえるように書くと、売れるそうです。
食事は質素で、トンカツ一枚をカットして皆さんで食べたそうですし、
庭に生えている、葉っぱや、草などを、調理したりサラダにして食べていたそうです。
タンポポの葉なども食べていたそうです。苦味が春を感じるということでした。

言葉は、思ったより速く、変化していくようで、幸吉の頭は、ついていけません。
最近まで、ガッツリは、ガッチリの、間違いだと思ってましたから。



  

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2007年05月20日

晴れてよかった 青葉まつり

本日青葉まつりの本祭りですね。
風は少し強いですが、晴れてよかったです。

皆さん怪我に気をつけて
思いっきり参加してください。

お昼前の西の空、雲がどら焼きに見えます。
カレーパンマンの頭にも見えます。

食べ物しか思い浮かばない
幸吉がここに居ます。  

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2007年05月19日

ツツジの花

うちのツツジ赤だけだと思っていたら白もありました
内からは見えない所に咲いていました
ベールみたいで綺麗です。

  

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2007年05月19日

土門拳記念館



酒田市 飯森山公園内 土門拳記念館

今は周りも整備され、皆さんで楽しめるところかと思います。

まずは館内 主要展示室
写真集 「古寺巡礼」
その本物のB全判写真が展示されています。
これは ただただ、圧巻のひとことで
時間が許すなら、1枚の写真の前に何十分でも立っていたいような作品が
何十枚も展示されています。
言葉にはならず、涙が出てきたことも。
行く度に、展示作品も替わっています。全部で70000点くらいあるそうです。

企画展示室Ⅰ
主要展示室の隣にありますが、幸吉はいつも最初こちらを見ます。
こちらでは、「筑豊の子供たち」「ヒロシマ」「風貌」等季節ごとに
いろいろな作品が展示されています。
「風貌」のときには、志賀直哉さんの横顔を撮った作品を見ることができます。
(いつもかどうかはわかりません)有名な写真ですが、目がほんとすごいんです。
こんなこともありました。はげ頭の写真なのですが、
フレームのガラスに髪の毛が付いているんです。たまたま、
お客さんの髪の毛が静電気か何かで引っ付いたのかと思い、
記念館のイメージも悪くなると思い、それをつまもうとしたんですが、つまめません。
ガラスに触って汚してもと思い爪で落とそうと思いましたが、落とせません。
そう、写真の髪の毛だったんです。本物に見えるくらいすごい写真だったんです。

企画展示室Ⅱ
売店を過ぎ、右手の壁に年表左手にイサム・ノグチさんの「土門さん」(上の写真)を
見ながら廊下を進むとソファーがあります。「拳湖」を見ながら少しくつろぎます。
晴れた日は遠くに鳥海山が望めます。(ソファーに座ってては、見えないかも)
壁には、土門さんの絵が、ケースには、愛用のカメラ等展示されています。
そしてソファーの後ろに企画展示室Ⅱがあります。
こちらも、くるたびに展示が替わっていて、土門さんの時もあれば違う方の作品を
展示してることもあります。
正面の庭は勅使河原宏さんの、作品で、こちらも、椅子が置いてあり、ゆっくりできます。
土門さんのビデオをモニターで見ることもできます。(係りの方に確認を)

帰りは庭を見ていきましょう。(最初にという手もありますが)
建物のドアを出たら、すぐ右です。イサム・ノグチさんの「土門さん」が見えてきます。
さらさら流れる水が心地よい場所です。ちいさい竹林とベンチがあります。
風が吹くとプチ竹林の声が気持ちよく、館内で使った力をクールダウンしてくれます。
上の写真は、ここの、壁側から撮っています。
写真に写っている階段を左から上り「土門さん」を右下に見ながら、階段を下りるとドアがあります。
このドア倉庫のドアみたいですが、大丈夫開けましょう。
右に行くと、企画展示室Ⅱから見た、勅使河原宏さんの庭を別の角度から見ることができます。

その後は、「拳湖」の周りを草花を楽しみながら一周しましょう。(建物も見ながら)
湖には白鳥やカモや鯉が居ます。パンの耳と腑を持っていくと子供さんは楽しめます。
(えさをやらないで下さいの表示がある場合はやらないでくださいね)パンの耳は、白鳥にあげます。何でパンの耳かというと、あげるときに手を噛まれないようにするためです。
(白鳥首が長いので結構くちばし伸びてきますから気をつけてください。無理しないでね。)
湖を一周すると湖のふちに数段の幅の広い階段があります。
ここには、鯉が居ますので、腑をあげましょう。(夢中になって湖に落ちないようにね)
駐車場へ行く道右手には広い芝生があります。
左手を上って行くとアスレチックや長い滑り台があり結構楽しめます。
ほんと面白い遊具ばかりですが、保護者の方は子供さんから目を離さないでください。
救急車のサイレン聞いたことがあります。
気をつけて飯森山公園 楽しんでくださいね。

それと、幸吉、土門拳記念館の最初の撮影会参加したときに、
係りの方が来年のポスター用に集合写真を撮ろうとしたら、
「私が撮る」と言って係りの方のカメラで三木淳さんが撮ったんです。
実際それが使われたかはわかりませんが、シャッターは押しています。
数年前そのことを、記念館の方にお話したら、
「係りの方の写真です もしそうなら大変なことですよ」とおっしゃっていましたが、
ほんとに大変なことなら、ちゃんと調べた方がいいと思いますが。
写真家 三木淳さんの作品ナンバーが変わるかも。  

Posted by 幸吉 at 16:34Comments(0)TrackBack(0)観光

2007年05月18日

幸吉的 不思議の国 参

幸吉的 不思議の国 参

13日の幸吉的 不思議の国 弐は、

長崎県の教会の壁です。
こちらの牧師さん、
地元のCMにも出てる方なんだそうですが、
ガウディーが好きで、
教会をガウディーっぽく、作ったんだそうです。
地元の皆さんからいただいた、
セトモノも使ってあるそうです。
長崎県って、平和を世界に伝えているところですよね。
「美しい国 日本」も良いですが、
その前に、「悲しい国 日本」には、
してほしくないですね。


  

Posted by 幸吉 at 19:08Comments(0)TrackBack(0)不思議の国

2007年05月17日

スズラン&スパイダーマン



幸吉の庭でスズランが咲いています。
このスズラン、ずっとずっと前に、いただいた小さい鉢植えを、
幸吉が庭の隅に植え替えたのですが、いつの間にか、一面に咲くようになりました。
しかし、その後、雑草とり隊に葉っぱのうちに、雑草と一緒に、お掃除されること数年、
絶滅の危機に遭っていましたが、スズラン哀れみの令発令の結果、見事復活しました。
スズランは、かわいいのに、たくましいですね。
そのスズランを、スパイダーマンが守っています。(右の写真クモ見えますか?)  

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2007年05月16日

吉野家の恩返し

本日8時まで50円引き なんとか間に合いました♪
仙台中山店 美味しいですよ♪

  

Posted by 幸吉 at 20:54Comments(0)TrackBack(0)グルメ

2007年05月15日

片平の樹 参

この樹

結構年とってますけど


意外と背筋
伸びてます。

体も痛くないほうに動かすと、
バランスが取れるとか聞いたことがあります。
胃腸(銀杏)も丈夫そうです。
何よりです。

東北大学片平、西門入ってすぐ
右側に起ってます。  

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2007年05月14日

花巻の樹

お互い、

退けたくなかったのでしょうか。

でも、

やさしい屋根ですね。  

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2007年05月13日

片平の樹 弐

今日の風で



曲がった訳ではありません。




樹も行きたいところがあるようです。





永い年月をかけて。  

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2007年05月13日

幸吉的 不思議の国 弐

幸吉的 不思議の国 弐

十日の幸吉的 不思議の国は、

みちのく湖畔公園です。

これからの季節、ご家族、友達等、

花も景色もきれいですし、

遊具も、ボートも乗れて、

一日楽しめるところですね。

ただ、日陰が少ないので、直射日光対策、

水分補給のご用意は、必要です。

あと、蜂にも、お気を付けください。

自然ですから。  

Posted by 幸吉 at 09:32Comments(0)TrackBack(0)不思議の国